以下の内容は、当院のInstagramに投稿したものになります。
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「癲癇(てんかん)」と「前十字靭帯」の治療、「排尿後の尿漏れ」症状改善の為通ってくれているミニチュア・ダックスフンドのRUMY(ルミィ)ちゃん(8歳)です🐶
RUMYちゃんは自分の体調の事をよく分かっているそうで、自分にお灸が必要だと思う時はオーナー様がやってくれるお灸をすんなり受け入れてじーっと落ち着いてやらせてくれるそうです。
しかし、一度自分の体調が良くなると、あれほど静かにやらせてくれていたお灸も「今は必要無いよ‼️」と言わんばかりに逃げて行ってしまうんだとか😊
なるほど、自分の体調は自分が一番よく分かっている!!という事ですね♫
今は月に1回程度の通院と漢方薬の効果もあり、癲癇発作もお膝の症状も落ち着いているとの事でした🤗✨
また、排尿後にポタポタと漏れてしまっていた尿漏れ症状も改善して来ているそうです✨
RUMYちゃん、これからも鍼灸で体の調子を整えていつまでも健やかに過ごして下さいね‼️
※最後のお写真に載っている子は、左がRUMYちゃん、右が同居犬のLYAM(リィアム)くんです✨




